収入を増やす5つの方法


ダブルワークに興味のあるあなたは、

こんな不安を抱えてはいませんか?
  • なかなか収入が上がらず現在の生活が不満
  • 一つの仕事だけじゃ収入が足りない・・・
  • 将来に不安があるため、ダブルワークを考えている
 

収入をあげるための手段として、

ダブルワークをはじめることはおススメです。

 

ただ、ダブルワークってすごく大変そう!

というイメージもありますよね。

 

実際、かんたんではありませんし、

覚えるまでには時間がかかります。

ですが、成功したときの喜びや

収入の増加の方というメリットは大きいです。

 

まずはダブルワークのメリットと

デメリットを理解して、

あなたの目指す方向を決めましょう。

 

そこで今回は、ダブルワークの詳細と

おススメの3選をすべてあなたに教えますね。

佐野佐野

収入を増やしたい方や、ダブルワークに悩んでいる方は、ぜひ最後までご覧になってくださいね。



なお、動画でも今回の記事をお話しているので、

動画派の方はコチラをご覧ください。



 
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ダブルワークとは

ダブルワークとは?

 

「ダブルワーク」の意味は、

分かりやすくいうと2つの仕事を

掛け持ちしていることです。

 

本業の収入を補填するという定義があり、

基本は本業、その傍で別の仕事をする事を

ダブルワークと言います。

 

政府が打ち出した「働き方改革」により

近年、会社でダブルワークや副業OKの

企業が増えつつあります。

 

それに伴い、本業の会社員とは別に

収入先を確保する人も増えてきました。

中には、「トリプルワーク」と呼ばれる

3つの仕事を掛け持ちしている人もいます。

 

実際、会社員のみの収入は上限があります。

今の収入以上のお金を稼ぐのは難しく、

逆に給与が下がったという話は珍しくありません。

 

最近では、コロナウィルスの影響で

会社の倒産や大規模なリストラがあり

クビになったサラリーマンが後を経ちません。

 

感染拡大が終息に向かっても

また、このような事態が起こるやもしれません。

 

収入アップ以外でも、そういった社会情勢に

飲まれない対策として、もう一つの収入先を

確保しておくのは必要なことだと言えます。

 

主なダブルワークの職種

 

さまざまなダブルワークの職種が

ありますが、主に人気なのは以下の3つです。

 
  1. 内職
  2. アルバイトや派遣
  3. スマホやパソコンを活用したネットビジネス
 

一般的に、本業後に出来る仕事を

探している人が多いように思います。

 

例えば、好きな時間に作業を出来る

仕事であれば内職。

少しお小遣い稼ぎ程度であれば

稼ぐことが可能です。

 

その次に、アルバイトは

働ける時間によって職種が異なります。

 

コンビニや倉庫作業、ラウンジの受付など

さまざまな職種でアルバイト求人をしています。

最近では、夜でも事務職を募集している

ところがあります。

 

派遣であれば、長期契約または短期(短時間)を

選ぶことができ、すぐにお金が必要な場合

派遣会社に登録をしておくと

その日に日払いで働ける職場を紹介されます。

 

また、スマホを活用して収入を得ることが可能です。

せどり(転売)やモニターなどネットを利用して

稼ぐ方法は多種多様にあります。

 

例えば、モニターなら試作化粧品の試供や

エステの体験などがあり、ただ働くだけでは

なく日頃の疲れを癒しながら収入を

得る方法もあるのです。

 

どの職種がいいか悩んだときは、

あなたが働ける時間や日数を

考慮して本業のスケジュールに支障が

ない職種を選択するようにしてくださいね!

佐野佐野

この後、あなたの状況に最適な働き方を具体的にアドバイスします。楽しみにしててくださいね♬


ダブルワークをするには?

 

選択した職種によって異なりますが、

面接が必要なアルバイトや契約社員などは

履歴書を準備したうえで、求人申込みをすれば

直ぐに企業の方から面接の日程確認の連絡がきます。

 

履歴書は、虚偽の内容がないように

学歴、志望動機、希望勤務日数を

書けば問題ありません。

 

志望動機の内容に悩んだときは、

Googleで「志望動機 例」で検索すると

見本が出てくるので参考にしてみて下さい。

面接にふさわしい服装も一緒に

参考にしておくと面接官の印象も

グッとあがりますよ♬

 

副業とダブルワークの違いは?

ダブルワークと副業の違いは?

 

そもそも、副業とダブルワーク

並んで使われることの多い両者、

違いは何なのでしょうか?

 

よくわからない方も多いでしょう。

実際のところ、大きな違いはありません。

 

どちらも、本業以外に収入を得るため

働くことを指しています。

 

ただ、副業に関しては正社員のように

フルタイムの仕事にすでについている

という前提があります。

 

それに対してダブルワーク

アルバイトやフリーランスなど

正社員ではなかったり、

不定期の仕事についていたりする

場合に使われることが多いようです。

 

ただ、どちらにせよ

正社員として働いている場合には

副業・ダブルワーク分が

年間20万を越えると

確定申告と、課税義務が生じます。

 

主婦や学生の方で

複数、あるいは不定期の仕事から

収入を得ている場合

年間103万円以上の収入を超えると

同様に義務が生じます。

佐野佐野

現在の税金の範囲で、または課税されずに仕事をしたい場合は、面倒ではありますが収益を計算する必要があります。


あなたがダブルワークをするメリット

あなたがダブルワークをするメリット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、こうやって書くと

ダブルワークをすることには

デメリットが多いのでは、

と思う方もいるかもしれません。

 

実際は、メリットのほうが多いといえます。

メリットは大きく分けると以下3つです。

 
  1. 収入アップ
  2. 暇な時間をおカネに変えられる
  3. 時間管理の仕方が身につく
 

それぞれ詳しくみていきましょう!

 

収入アップ

 

一つはもちろん収入アップ

特にアルバイトなど

時間で収入が決まるような働き方の場合

働けば働く分だけ、収入や年収が上がります。

 

生活にも余裕が出るようになるので

貯金を作ることも可能になるのです。

 

今まで、余裕がなかったから諦めたものを

我慢する必要がなくなり、今の職場に

不満があるのなら転職を検討できるのが

ダブルワークの最大のメリットだと言えます。

 

暇な時間をおカネに変えることができる

暇な時間がお金に変わる

 

二つ目は

時間を有効活用できるということ。

ダブルワークであれば、一日の無駄な時間

ちょっとした空いた時間を

おカネに変えることもできます。

 

時間管理の仕方が身につく

 

ダブルワークで収入が上がっても、

本業がおざなりになっては

いけない場合もあります。

 

働きすぎて体を壊してしまっては

すべてが無駄になってしまいます。

何より大切なのがきちんと時間管理することです。

 

2つの勤務時間を上手くコントロール

すれば、自分の時間を確保することが可能です。

 

無理なシフトを組まずに

休息をつくる時間を確保するには

時間管理をシッカリ管理するようにして下さい。

佐野佐野

ただ、ダブルワークすることによって、キッチリした時間管理のすべを体感的に身に着けることができれば、仮にダブルワークをしなくなったとしても、その能力を本業や趣味など他のことにいかせるでしょう。


逆に、ダブルワークをするデメリットとは?

ダブルワークのデメリット

 

ダブルワークには3つのデメリットがあります。
  1. 体が疲れる
  2. 働きすぎて損をする場合も
  3. 自己負担しなければならない場合がある
ひとつずつ解説していきましょう!

 

体が疲れる

 

仕事の仕方にもよるでしょうが

アルバイトなど時間で決まる働き方の場合

仕事する時間を延ばすことによってしか

収入をあげることはできません。

 

ただ、そのような働き方だと、

肉体的、精神的に限界が訪れます。

やり方によっては

本業に影響を与える可能性も

十分にあるのです。

 

正直、2つの仕事を抱えるのは並大抵の

ことではありません。

 

実際、ダブルワークは疲れます・・・

過労が蓄積され、両立が難しく

諦めそうになることも多々あります。

 

パフォーマンス力が低下し、

本業の職場の人に迷惑をかけることも。

 

また、過労であなたが倒れた場合

ダブルワークを理由に

労災が降りない可能性があるのです。

 

無理をしてもいいことはありません。

必ず、体を優先してください。

 

働きすぎて結局損をしてしまう場合も

 

また親の扶養に入っている

学生さん、主婦の方の場合は

働きすぎた結果、収入が下がってしまう

なんて本末転倒なことも起きかねません。

 

扶養に入っている場合

103万円までの収入は課税対象になりません。

ただ、働き過ぎてこの基準を越えれば

当然、税金を払わなくてはなりません。

 

単に確定申告をする義務があるだけでなく

勤め先に「扶養控除など申告書」

提出する義務や、

 

「年末調整」を行う必要が出てくるなど

面倒な手続きも増えてしまいます。

103万円の壁には十分に注意してくださいね。

 

自己負担しなければならない場合がある

 

企業によっては、交通費が

経費で落とせない場合があります。

 

その場合、自己負担で職場まで出社・出勤

しなければならないので

無駄な出費になってしまいます。

 

本業の職場から自宅までの

定期券内で職場を探せばあなたが負担

せずに済むので、場所も考慮して

仕事を選ぶことをおススメします。

 

ダブルワークを夜にやるべきか?休日にやるべきか?

ダブルワークは夜にする?休日にする?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまでの説明で、じゃあ結局のところ

「いつ、何をやったらいいんだ?」

とあなたは思っているかもしれませんね。

 

その疑問を解決するために、

ダブルワークはいつやるべきか

この問題について考えていきましょう。

 

最近では、クラウドソーシングなど

在宅でできるお仕事も増えてきため

働く時間に関しては

昔よりも柔軟性が生まれています。

 

ただ、それでも普段のお仕事や

家での作業を考えるとダブルワークは

空いた夜や休日にするのが一般的です。

 

早朝の職種もありますが、

正直おススメしません・・・

 

本業の就業時刻に間に合わない

残業で起きれなかった」など

寝不足で勤務に支障をきたす

可能性があるからです。

 

時間帯によってはおススメできる人

そうでない人がいます。

こまかく見ていきましょう。

 

とにかく収入アップしたい人は夜にダブルワークするのがおススメ

とにかく収入アップしたい人は夜にダブルワークするのがおススメ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜のダブルワークは仕事を終わってから

作業を行うことができるため

単純に労働時間が増えます。

このことにより収益が上がります。

 

また、バイトであれば日勤より

時給が高くなるため

時間的な収入のアップにもつながります。

 

アルバイト以外でもたとえば、

家に帰ってから、ライターブロガー

あるいはせどりなどをダブルワークとして

夜におこない、稼ぐことができるでしょう。

 

ライターやブロガーであれば

日中のお仕事や日ごろの生活を

文章の執筆に役立てることができます。

 

特にせどりは、現在は電脳せどりのように

時間、場所にとらわれずに

仕入れる手法も確立されており

 

夜の空いた時間でも

十分に仕入れから発送まで行い

収益をあげることができます。

 

もしあなたが主婦なら、せどりを含めて、

主婦におススメな副業上位7つを

コチラにすべて書いたので、ぜひご覧ください。  

平日フルタイムで働いている人のダブルワークは休日がおススメ

平日フルタイムで働いている人のダブルワークは休日がおススメ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

空いた時間でちょっと収入をアップさせたい、

時間を有効に使いたい方は

休日にダブルワークするのがおススメです。

 

休日だと、語学試験や模擬試験の試験官など

イベントの運営や設営といった

単発での仕事も多くあります。

 

また、自分が得意なスキルを生かせる職種もおススメです。

例えば、英語が得意な人は

家庭教師や塾の講師などがありますね。

 

他にも、せどり(転売)やライティング

など、ネットを利用した副業もアリです。

ネットの仕事であれば、たとえばご自宅でお子さんやご家族と

一緒に時間を過ごしながら、

スキマ時間で稼ぐこともできます。

 

おススメの儲かる副業をコチラにまとめたので、

ぜひご覧になってくださいね。  

夜にする場合のおススメダブルワークとは

夜にする場合のおススメダブルワークとは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「夜にお金を稼ぎたい!」

そんな方におススメな副業を

2つあなたに教えますね。

 

1、電脳せどり

 

電脳せどりとはインターネット上で商品を仕入れて、

インターネット上で販売して稼ぐやり方です。

 

仕入れ先、販売先は
  1. Amazon
  2. メルカリ
  3. ヤフオク
など多岐にわたります。

 

自分だけの仕入れ先、販売先を

見つけるのも楽しいでしょう

 

実店舗で仕入れるとなると

店舗が開いている時間の問題があり

なかなか夜にはできません。

 

電脳せどりであれば

時間に制限されることはないのです。

 

家にあまりものを置けないという方でも

たとえばCDやDVD、ブルーレイなど

小型のものからはじめることもできます。

 

やり方次第では家に在庫を保管することもなく

すべてインターネット上で

完結させることもできます。

 

ただ、仕入れがある分

税収計算が複雑になります。

帳簿はしっかりつけることを

忘れないようにしてくださいね。  

2、アルバイト

 

アルバイトも夜にやる副業としておススメです。

時間で給料をもらえるという働き方のため、

時間管理がしやすいといえます。

また、夜勤は時間給も増えますので、

時間あたりの収益も高くなります。

 

在宅での副業はたしかに便利です。

ただブログなどものによっては

収益化までに時間がかかるものもあります。

 

場合によっては本業に支障を

きたすこともあるでしょう。

 

アルバイトであれば

こうしたある種、無駄な時間は必要なく

やったらやった分だけ

お金を稼ぐことができます。

 

休日にする場合のおススメダブルワーク3選とは

休日にする場合のおススメダブルワーク3選とは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

休日であれば、日雇いの仕事も多く、

空いた時間にがっつり稼ぐというのもありでしょう。

おススメのダブルワークを3つご紹介していきます。

 

普段忙しいママさんや会社員の方にも

おススメのダブルワークなので

ぜひ参考にしてみてください。

 

1、日雇い派遣

 

日雇いと聞くと肉体労働のように

しんどい仕事が多い

そう感じる方も多いかもしれません。

 

ですが、休日であればイベントの運営

模擬試験の監督など

男性女性関わらずできる仕事も多く

肉体的にそれほどきつくない

仕事もあります。

 

肉体的にあまりつらくない

日雇い派遣の仕事としては

以下のようなものがあります。

 
  1. 試験監督
  2. 室内軽作業
  3. イベント運営(学会など)
 

拘束時間は8時間〜9時間程度

長いことも多いですが

その分、得られる報酬も

多い傾向にあります。

 

たとえば休日の2日間だけでも

日給1万円程度の仕事を入れれば

月に8万円程度、稼ぐこともできます。

 

また、日雇いのバイトは

特別なイベントに携われることもあり

普段であればできない体験が

できるのもいい点です。

 

体を動かしたいなんて方は

引っ越しのバイトや

イベントの設営、撤去などもいいでしょう。

 

2、電脳せどり

 

インターネットを使って商品を仕入れて

安く売る方法を電脳せどりと言います。

 

すべての作業をインターネットで完結させるのですが

頭を使わないと稼げないので

しっかり電脳せどりのビジネス

学ぶ必要があります。

 

インターネットを使い

仕入れの多さにもよりますが

このビジネスでも

充分に食べていくことはできます。

 

最初は1つの商品からはじめて

1カ月先には倉庫も完備しながら

大量の商品を仕入れて

インターネットを通して売る。

 

パソコンがあれば家からでもはじめられます。

売れる商品を把握しながら

しっかりと仕入れツールを用意して

稼げる方法を学びましょう。  

3、在宅副業 ウェブライターなど

 

また近年副業、ダブルワーク

新たな働き方として注目を集めているのが

webライターなど在宅ワーク。

 

コチラもネット上で仕事の獲得から納品まで

一連の流れが完結してしまうため

時間にとらわれることはありません。

 

また、アルバイトのように

時間の制限もないので

慣れてくれば時間管理がしやすく

精神的、肉体的にも

調整がやりやすいでしょう。

 

休日にまとめて仕事を入れて、

納品するということもできてしまいます。

 

クラウドワークスランサーズなど

クラウドソーシングサイトであれば

自分で営業をして仕事をとってくる

時間をかける必要もありません。

まずはここからはじめるのがおススメです。

 

慣れてくれば、単価があがったり、

執筆速度があがってきたりして、

収入アップを図ることもできます。

 

中には副業やダブルワークから始めて

これが本業になったなんて方もいるほどです。

ダブルワークをする際に気をつけることと注意点

気をつけることと注意点

 

ダブルワークを始める前に、

以下のことを気をつけてください。
  1. 社会保険と雇用保険について
  2. 確定申告をする
  3. 会社がダブルワーク禁止か事前に確認をしておく
 

全て非常に大切なことなので詳しく解説していきます。

最後まで読んで、参考にしてみてください。

 

社会保険と雇用保険について

 

労働時間が、規定の時間を超える場合

社会保険」と「雇用保険

に加入する必要があります。

 

冒頭でも触れましたが、収入と別に

労務時間も規定があります。

 

どちらも、週の20時間以上労働する場合

両保険に加入しなければなりません。

 

つまり、本業で加入しているとしても

もう一つの職場で20時間超えるのであれば

両方の職場で加入しなければならない

可能性があるのです。

 

毎月収入から保険料が天引きされるので

一度、あなた自身でどのくらい引かれるか

計算したうえで損になるのであれば

20時間未満に抑えるようにして下さい。

 

どちらか片方に加入すれば大丈夫な

ケースもあるので、一度確認を

してみてください。

 

確定申告をする

 

ダブルワークの収入も

必ず確定申告をしなければなりません。

 

年末調整がある会社なら不要ですが、

日雇いや水商売、せどりなどは

必ずあなた自身で確定申告を

する必要があります。

 

もし万が一、

確定申告をしなかった場合

脱税で掴まる可能性も・・・

 

犯罪者にならないように

早め早めに準備をしておきましょう。

 

会社がダブルワーク禁止か事前に確認をしておく

 

企業によっては、ダブルワークを

禁止している会社があります。

 

あなたの勤め先がダブルワークOK

なのか会社の規定を事前に確認してから

始めるようにしてください。

 

ダブルワークや副業がバレる理由は

「住民税」の特別徴収などが挙げられます。

 

納付書発行時に、住民税の計算が合わず

会社の経理にバレてしまうのです。

 

もし、言わないで内緒で始めると

こういったところから

会社に知られてしまうので、必ず

ルールを確認して、会社に報告して

おくようにしてください。

 

【まとめ】

 

いかがでしたか?

これまでおススメしてきたダブルワークを

4つの点から比較していきます。

 

比較ポイントは以下の点です。
  1. 収入
  2. 時間
  3. 疲労
  4. 働きやすさ
 

比べると以下のようになります。
収入 時間 疲労 働きやすさ
電脳せどり
アルバイト ×
日雇い派遣 ×
店舗せどり ×
在宅ワーク(ウェブライターなど)
 

人それぞれ働き方、空いている時間

こうした要素によって働き方は変ってきます。

個人的には電脳せどり、

在宅ワークがおススメです。

 

仕事に慣れてくればという話ですが

仕事をするうえで障害となる

以下4つの点を自分で決めることができます。

 
  1. 働く時間
  2. 収入
  3. 人間関係
  4. 働く場所
 

ダブルワークをするなら

普段本業で味わっているような、

人間関係のつらさ

通勤の面倒さは避けたいですよね。

 

比較的、楽な仕事を

選びたい気持ちは分かります。

 

正直、誤解を恐れず言うのであれば

どの職種も楽ではありません。

しかし、メンタル面で楽な仕事を

選択してください。

 

ストレスを少しでも軽減できる

仕事を選ぶことが重要です。

 

在宅ワークや電脳せどりであれば

自分で決めて自分で選べることもできます。

 

お金を稼ぐために

ついつい働きすぎてしまう

そんなこともあるでしょう。

 

でも、大切なのはやはり体です。

病気になったり、体を壊しては

元も子もありませんからね。

 

ご自身の目的と使える時間、体力と相談して

働き方を慎重に決めていくことが大切です。

佐野佐野

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