月間の仕入れ代が600万円を超える シュアーズ佐野です。   客観的に見て、仕入れ代として 計上している数字が600万超えは凄いですよね。。。   ただ、このせどり(転売)の仕入れ代は、 経費として計上してよいものなのでしょうか?   もしかして、仕入れ代を経費として、 会計上、計上していませんか?   せどり(転売)をやっているあなたは、 当然、経費を考えながら運営していると思います。   まさか、売上をあげることを言い訳に、 ついつい経費をおろそかにしている、 なんてことはないですよね?(笑)   売り上げをあげることを「攻め」とするならば、 経費をしっかり積み上げることは「守り」になります。 「攻め」と「守り」、両方をやってこそ せどり(転売)事業者と言えます。

➡「経費についてあまり知識がないんだよね」 ➡「なんとなくで経費に関する知識があやふやだよ」
  そんなあなたに、今回は、せどり(転売)の 経費の基礎から、意外と知られていない 節約(節税)の仕方についてお話しようと思います。   なお、動画でも今回の記事をお話しているので、 動画派の方はコチラをご覧ください。

目次

せどり(転売)関係なく、経費はそもそもどのように取り扱うべきか?

そもそも何が経費になるのでしょうか?   経費になるかどうかの分かりやすい基準は、 ”仕事に必要で買ったもの(支払ったもの)”かどうかです。   例えば、以下のようなものは、 せどり(転売)の経費になります。
  • 商品の梱包資材
  • 外注費用
  • せどり仲間との飲食費
  • せどりのコンサルティング受講料
  逆に、「仕事とは一切関係ないもの」は 経費にできません。   具体的には、以下のようなものは経費にできません。
  • 美容院代
  • 国民年金保険料
  • 1人でのランチ代
  • 1人での飲み代
※考え方によっては、経費になる場合もあります。   これらは、仕事上、必要な経費ではなく プライベートと認識されれば、 経費とは認められませんのでご注意ください。  

せどり(転売)をがっつりする時に知っておくと役に立つ経費の豆知識

 会計ソフトを使ってラクラク帳簿作成♪おススメは?

あなたは、どうやって帳簿付けよう~? と、一度は、悩んだことがあると思います。   特に青色申告を作成しようとしている人は、 丁寧に帳簿を作成する必要があります。 そうは言っても帳簿の作成をすべて手作業で やるのは面倒だし、経理の専門知識もない、、、   そんなあなたに是非活用して欲しいのが ”会計ソフト”です。会計ソフトを 利用すれば、経理の専門知識がなくても お金の出し入れをしっかり記録することで、 青色申告に必要な帳簿をかんたんに作成できます^^   せどり(転売)を始めたけど、 「会計ソフトってどれを使えばいいんだろう?」 こんな悩みを持っている人は多いと思います。   ここでは、佐野が特におススメする、 ソフトを5つご紹介します!   まだソフトを使っていない人は、この中から 選んでせどり(転売)の経費を確り計算しましょう!  

やよいの青色申告

  誰もが一度は聞いたことがある、”弥生会計” 弥生が販売する青色申告ソフト。 初心者にも使い勝手がいいです。 実売価格は9,000円程度。  

みんなの青色申告

  「会計王」のソリマチが販売する、 個人事業主専用青色申告ソフト。 初心者向けの機能が充実いています。 実売価格は7,000円前後。  

(法人も使える)弥生会計スタンダード

  多くの法人、個人に利用されている、 小規模事業主向け会計ソフトの定番。 初心者にもわかりやすいソフトと評判です。 実売価格は3万円前後。  

(法人も使える)会計王

  会計ソフトメーカーの老舗ソリマチの、 法人・個人両対応ソフト。 初心者向け仕訳機能などが充実している。 実売価格は2万円台後半。  

最近は、ログインするだけのクラウド会計もある!

  ディスクからインストールするのが面倒臭い! という方は、登録&ログインするだけで、経費を 計上できるクラウドサービスも充実しています。 MFクラウド、freee(フリー)などが、おススメ! 月額課金制ですが、非常に安いです。  

領収書/レシートがない場合は経費にできない?せどり(転売)であろうが、そんなことありません!

せどり(転売)をしているあなたは・・・ 「領収書をもらい忘れた!」 「もらったレシートを無くしちゃった。。」 こんな経験したことがあると思います。   領収書やレシートがないと、 計上出来ないと思っていませんか?   決して、そんなことはありませんよ! しっかり経費として計上できます^^  

万一の時は、出金伝票を書こう

  現金仕入れをした時で、 領収書をもらい忘れた場合などは、 出金伝票を書く方法があります。 出金伝票は100円ショップなどで売っています。   出金伝票をおこす際に記載しておくべき 重要な情報は、以下の4つです。
  • 取引の日付
  • 金額
  • 取引内容
  • 相手先
  実際に書いてみると、こんな感じですね^^ せどりだからいいじゃないの?と思わず、 上記のように確り、記帳しておきましょう。   ただ、領収書などを一切保管せず、 出金伝票だけに頼るのはおススメしませんので、 緊急時の時にご利用くださいね♪   支払い証明書としての優先順位は、 以下のようになっているため、 領収書なども捨てずにとっておきましょう。  
1位領収書/レシート
2位請求書
3位納品書
4位メール領収書
5位出金伝票
  見て分かるように、支払い証明書として の優先順位は”出金伝票が最も低い”です。   かさばるからと言って、領収書やレシートを 捨てたりしないでくださいね^^  

クレジットカードの明細は、領収書になります

  せどり(転売)をしているあなたは、 恐らくクレジットカードで仕入れる時が あるかもしれません。   その時に、いちいち領収書とレシートを貰うのも、 かなり面倒ですよね? そんな時こそ! カードの明細をダウンロードすれば、 それが、領収書変わりになるので、 クレジットカード仕入れをする方は、 覚えておきましょう。   ただ、何に使ったか?というのは、 明確に記載されていないので、一応 レシートも取っておくと税務調査が入った時に、 役に立つとは思います♪  

せどり(転売)をする時に、よく扱う経費を知っていますか?

毎月、せどり(転売)をして、領収書を 沢山もらうけど、いざ会計ソフトと向き合うと・・ 「この経費はどの科目に仕分ければいいんだろう?」 と、悩んだことはありませんか?   で、結局わからず・・・ 帳簿を付けるのは、後回し なんてこともあるかもしれません。   そんなあなたに、私の実体験に基づいて、 せどり(転売)でよく使う経費をご紹介します!   まずは、せどり(転売)の動きに合わせて、 ”経費の知識を付けることが大事”です! 知識がつけば、仕訳は楽ですね♪  

接待交際費

  あなたが、せどり(転売)事業で、 打ち合せをカフェで行ったときや、 仕事に関係していて、安い商品の 仕入れ情報を居酒屋で聞いた時の飲食費。   1人5000円以内の飲食費は、細かくいうと、 会議費として計上することができます。   1人5000円以上の飲食費になる場合は、 接待交際費として計上しましょう。  

消耗品費

  せどり(転売)をしていて、 納品の時などに、消耗品を購入する時が、 結構あると思います。   例えば、  
  • 梱包資材の費用
  • 筆記用具の費用
  • インクカートリッジ代
  10万円未満で、使用できる期間が1年に 満たないものは消耗品費として計上しましょう。  

給料手当(専業給与)

  これは、あなたが、せどり(転売)の スタッフを正式に雇い、役所に登録していれば かかってくる経費になります。   ここで、不思議だと思いますが、 給与も経費にできることを知っておいて欲しいです。 これは、配偶者がいれば、王道の節税になるので、 是非知っておいてもらいたいノウハウなんです。   配偶者が全くせどり(転売)業務を していないのに、給与手当をあげている 事業主は、結構多い印象です。笑   これを青色申告の場合は、 専業給与と言ったりしますので、 人を正式に雇う時は、覚えておきましょう。  

外注工賃

  こちらは、簡単に言うと、 せどり(転売)に関する仕事で、 外注文をして、以下のような・・  
  • 納品、梱包代行
  • ブログページ作成費用
  • 刈り取りツール作成費用
  など、俗に外注した時に、かかる費用です。 作業マニュアルなどを渡す必要もなく、 相手が考えて勝手に作業してもらえる場合には、 その人の作業費を外注工賃として計上しましょう。   あと、細かく計上している場合、 ”AmazonのFBAサービスなども外注工賃”として、 計上しておくとよいですね! だって、納品代行していますからね♪  

旅費交通費

  私は、時折、せどり仲間と旅行をしたり、 遠方まで成功者に会いにいく時があります。 そんなときに、形状できる経費とお考えください。   他にも、セミナーに参加するための交通費や 店舗をせどりをしているなら、ガソリン代、ETCも 経費として計上することが可能です。  

水道光熱費

  恐らくせどりをしているあなたは、 自宅兼事務所のようにして、 転売ビジネスをしていることでしょう。   そこで、当然、電気料金、水道料金、ガス料金が かかるわけで、自宅を事務所としてせどりする場合は、 あなたが、事業で使用した分、経費として計上できます。   たた、この割り振りの計算って難しいので、 一度、税務署に電話相談してみることをおススメします。  

通信費

  これは、簡単だと思います。 読んで字のごとく、通信関係にかかる経費です!   例えば、以下のようなものです。  
  • 携帯料金
  • 自宅のプロバイダー料金
  • 電話代
  • ハガキ、切手代
  通信のために必要な料金です。  

損害保険料

  事務所などに対して掛けた火災保険や、 自動車保険などの保険料。 基本的には掛け捨ての保険を指します。   何か保険に入っている人は、経費として、 計上できるので、覚えておきましょう。  

減価償却費

  これは、青色申告と白色申告によっても、 ルールが異なるのですが、 本質的なことを言うと・・・ 高額な買い物をする時は、一括計上できない! このように御考えください。   これは、どうしてか?といと、 一括計上できれば、利益が出ている人にとって、 所得を低く見せることができるからです。  
  • 10~30万円以上するパソコン代
  • 10~30万円以上する作業道具
  • 自動車、設備投資関係
  10万円以上するものについては、 各事業年度に按分して計算します。  

地代家賃

  あなたは、恐らく、どこに居住して、 せどりをしていると思います。笑   その名の如く、事務所や月極駐車場代、 他、自宅を事務所としている場合には、 事業用部分を按分して計上するようにします。   税務署や税理士さんの判断もありますが、 家賃の30~50%程度を計上することは可能です。  

雑費

  せどり(転売)事業をし始めた人は、 なんでもかんでんも雑費と消耗品として、 経費を計上しがちです。笑   確かに、ここまでお伝えした、 ”いずれの科目にも含まれない費用” という認識なのですが、雑費は、税務署からも、 実態不明と思われがちなので、あまりいい顔がされません。   極端に大きいと疑われるので、ご注意くださいね。 全体の経費の5%以内におさえて計上しましょう!  

せどり(転売)であまり使わないけど知っておいて損はない経費

租税公課 (消費税)

  税務公課と聞くとかなり難しい印象ですが、 せどり(転売)をしている方の場合は、  
  • 個人事業税
  • 固定資産税
  • 不動産取得税、
  • 自動車税
  • 消費税
  が経費として、当てはまります。 見落としはないでしょうか? 税金や公共料金として支払った費用のことを 言うので、必ず覚えておきましょう。  

広告宣伝費

  佐野のようにせどりの情報発信を していなければ、さほど経費として計上する 機会はないですが・・・以下の中の、  
  • インターネット広告費用
  • Amazonでのプロモーション費用
  • ポスティング費用
  Amazon内で広告を出す時があります。 そうすることで、販促に繋がるわけですが、 情報発信をしていない人は、 特に関係ないかな~という印象です。   商品やサービスの広告・宣伝に使う費用として、 一応、覚えておきましょう。  

複利厚生費

  これもせどりの会社が、大規模でなければ、 殆ど経費として計上しない費用です。  
  • 慰安旅行費
  • レクリエーション費用
  • お見舞金
  慰安旅行も経費になるのか~と思いがちですが、 ルールも結構厳しいです。笑   簡単に言うと、従業員の士気を高めること などを目的とした費用とご理解ください。  

利子割引率

  ひょっとして、せどり(転売)で、勢いよく カード仕入れをしてしまい・・・ リポ払いや分割払いをしている人がいるかもしれません。   リポや分割にすると、利率がかかりますよね? その分は、また別で計上しないといけないことを 知っておいてください。   融資の際に、審査等に響くところでもあります。  
  • 金融機関への支払利息
  • 自動車ローン
  • 住宅ローン
  • リポ払い
  お金を借りた~、利息払い~。 そんな方が対象なので、覚えておきましょう。   せどりの経費について、 税理士の方も詳しく解説しているので、 こちらもあわせて是非ご覧ください。    

せどりで稼ぎ、所得を2倍にするために最も重要な3つのこととは?

折角、せどり(転売)を始めたのであれば、 経費を確り節約して、がっつり儲けたい・・ 恐らくあなたは、このように御考えでしょう。   あなたが、せどりの経費を理解した後、 節約を真面目にすることで、所得を 倍増させるために、最低限知っておいて 欲しい3つのことを伝えます。  

①経費の計上は、自分でやらないようにしよう

  転売(せどり)に限らず、経費の計上は自分で やらず、税理士さんにお願いするのがおススメです。   自分でやろうとすると、どうしてもミスがあったり、 仕分け方で迷う部分が出てきます。 なにより、計上している作業で時間をとられます。 これが一番やばいです。   1か月分のレシートや領収書を一気にやろう! なんて考えてやってみると、 1日中作業におわれる可能性があります(笑)   それならば、経費計上の作業は すべて税理士さんなどに委託しましょう。   レシートやクレジットカードの紙を、 すべて渡すだけで計上作業をやってくれる ”税理士事務所”はいっぱいありますし、 費用も月額5,000~10,000円程度です。   これは1日仕入れなど他の作業に専念すれば、 簡単に稼げる金額だと思いますし、空いた時間で、 さらに利益を倍増させるべく、 せどり(転売)に打ち込むべきでです。  

②せどりは、固定費が敵!●●を確り節約して所得を増やすべし

  あなたは、ネット転売の経験者でしょうが、 せどりの固定費と言われて、 どんな経費が思いつきますか?   他の仕事に比べれば、せどりは、 あまり固定費がかからない傾向にありますが、 それでも見直すべき固定の経費はあります。   たとえば、いまお使いのスマートフォン。 ドコモやauなどのキャリア端末を使っているのであれば、 UQモバイルなどの格安SIMにすることで、 費用を半額から70%抑えることができます。   ある人は、毎月1万円くらいかかっていた所、 SIMフリーに変えて、月額3000円台に 収まったとのことでした。   これを年間で計算すると、 84000円の経費節約になります。   また、せどり専用の事務所を持たず、 自宅兼事務所にすることで、 自宅家賃の一部、およそ・・ 家賃の30~50%程度を経費として計上できます。 専用の事務所をもつと、そのぶん固定費が、 高くなってしまいますからね。   せどり(転売)をしている場合、できるだけ 専用の事務所を持たない方がおススメです。   他にも、倒産保険や事業共済に入っておくことで、 倒産手当や企業年金を貰えるので、 保険で節税(節約)するメリットは大きいです。  

③ポイントはお金と同じ価値と考えて行動するべし

●●ポイントを貯めて、税金を払ってもよし

  せどりをしていると、クレジットカードを使って、 仕入れている人は多いと思います。   もし、これを知らない人は、をしています! 何を隠そう、クレジットカードを切ると、 ”ポイント”がつきますよね^^   他にも、クレジットカードの、 支払い以外でも、ポイントをゲットできる 機会がいろいろあります。   たとえば、ポイントサイト経由で ネットショップから仕入れる方法なのですが、 佐野がいつも使っているのが、 ”ハピタスというポイントサイト”です。   ハピタス上にある「ポイントを貯める」ボタンを クリックして、目的のページにとびます。その後、 そのページ内で商品を購入したりすると・・・ 現金同様のポイントが貰える仕組みになります。   楽天やヤフオクなどを利用すると 購入金額の1%がポイントとしてもらえ、 ハピタスを経由して仕入れるだけで、 実質1%引きになるので、やらなきゃ損ですよね^^  

マイルで出張交通費を節約

  あなたがせどりの勉強をするために、 遠方で開かれるセミナーや、仕入れツアーに 参加する際は、できるだけ、 マイルで移動するようにしましょう。   既にマイルを貯めている人は、 わかると思うのですが、日々マイルを 貯めようと意識すると、簡単に貯まります。   貯蓄したマイルを使って海外に毎年、 遊びに行っている人が、 私の友人でも何人もいます(笑)   マイルを意識して移動すれば、あなたも海外で 自由に遊べる可能性があるので、今日から、 早速行動してみてください。   佐野も年間、裕に20万マイルは貯蓄できています。 これは、世界一周はできる航空券に匹敵します!  
以上のように、せどりをする際に、経費の削減が沢山できます。利益2倍まではいきませんが、マイルとハピタスとSIM、控除等で、年間70~100万円は節約できる人がいるのではないでしょうか。
 

まとめ!なぜ、せどり(転売)の経費が大きすぎると会社が成長しにくいのか?

  ここまで、経費をしっかり計上することが いかに重要か説明してきました。   ただ、会社の規模が大きくなっても、 経費を必要以上に増やし続けることは、 おススメしませんが、これはなぜでしょうか?   ご存知だと思いますが、利益は ”売上-経費=利益”で計算でき、 利益額に応じて所得税などの税金を支払います。   つまり、経費を大きくすれば利益が小さくなる為 税金も安くなり、結果、所得も増えるのです(節税効果)。   せどり初心者は、しっかりと経費を計上し 手元に残るお金を増やしていきましょう。   そして、中級者以上になってきたら、あえて 経費を大きくせず、確り税金を支払うのが良いです。   その基準は、年間600~800万の所得と言われ、 その数字を超えてきた頃が、法人化するタイミングです。   京セラ創業者であり、JALを再生させた、 名経営者としても知られる、稲盛和夫氏も、 著書でこのようなことを言っています。   「税金を払わない人が 会社を大きくすることができない」   まさにこの通りです。 儲かったときに経費を大きくしたくなる気持ちが 出てくると思いますが、そういうときでも 税金をたっぷり払いましょう。   税金を払うのは気が進まないかもしれませんが、 そうすることで、結果的にあなたの会社を 大きくするだけでなく、社会的信用を 勝ち取ることもできるのです。   ちなみに、経費を計算した後は 必ず確定申告をする必要があります。   具体的なせどりの確定申告方法を こちらの記事に書いたので、 あわせて読んでおいててください
佐野佐野

転売(せどり)をする経費だけでなく、その先の納税や節税を見ていくとよいと思いました。さらに、役に立つ情報は、メルマガで配信していますので、宜しければご登録くださいね。

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